薬剤師にスマホで相談できるサービスほか、最近気になった医療系ニュース 2017年6月22日版

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いやー、ためてしまった。なんやかやと用事があり、ブログの更新もできず、昨日やっとCT検査の報告ができた。

いろんな状況はよくならないし、五十肩は痛いし、なんだか天を見上げてしまうけど、シャバにいるだけマシだと自分に言い聞かせる。

シャバにいて、みんなに助けられながらも自分の足で歩き、おまけにギターを弾いて歌も歌えるんだから、それで上等じゃないかと、心に問う。

そんな古い記事も混じりながらの気になったニュースをどうぞ。


年を取ると、やっぱり目に行くよね。気をつけないと。



成人患者の多くは軽症と書いてあるが、咳はけっこう体力を消耗するからなぁ。



心臓手術もいろんなアプローチがあって、それぞれリスクが違うからね。判断はなかなかできないよね。



もっときちんとルールを作ったほうがいいよね。野放しにしておくのは危険。



こういうの増えてきたなあ。もっと激戦化しそう。



4分の1もか!



一番きちんとしてくれなきゃ困る業界なのにね。



「帯状 ほうしん の患者が2015年以降、兵庫県内で増えていることがわかった。専門家は全国的な増加を懸念している」
なぜか兵庫県で、という話。



痛くなくて精度も高いのなら、これまで乳がん検査を避けていた人にも朗報じゃなかろうか。

性病ってどうも情報が隠れがちだけど、どんどん発信していったほうがいいよね。



医師は20人かあ。それでカバーできるのかなあ。夜、不安なときには心強いシステムではあるけれど。



医療ニュースでもないけれど、ノートと鉛筆を持ってがんの告知を受けたという父上の話が印象的だった。

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