最近気になった医療系ニュース 2017年5月21日版

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ひどくもならないわりに、完全に抜けてもくれない風邪に悩まされて一カ月。治ったかなと思うと、咳か鼻がぶり返して来る。それも大したことはないのだ。風邪のひき始めのような症状。

実家の母は、別な病気の心配をし始める始末で、どう考えても風邪の症状だから安心はしているものの、あまりに長いので自分でも気になって来る。

もうじき検査月間に入るので、主治医にも相談してみよう。そんなわけでゴールデンウイークは半分寝て体力の回復につとめていたので、久しぶりの気になるニュース。


拡張型心筋症は、移植しか完治する治療法はなかったが、こういう研究が進むことによって未来が開けるかも。



いまだにファクシミリを使う職場って多いよね。こういう情報収集や迅速さが必要な場所ではデジタルの方がいいのかも。



早期発見が難しいものほど、離職率が高くなるということなのかな。



エボラ出血熱ではないという事は、やはり新しい病気なのだろうか。

完全なものではないが、それでも効果はあるように見える。自分が患者だったら、うれしいだろうな。



カルテというか、自分の体に関するいろんな情報に患者側もアクセスできればいいな。もちろん、セキュリティをしっかりしないと危険なんだけど。



これ結構大きなニュースになったから知ってる人も多いだろうけど、8匹というのはほんとに痛いんだろうな。しかしテレビの映像で見たけどサケなどの体には普通にたくさんのアニキサスが入ってるんだな。それにも驚いた。



「これまでのがん治療薬では想定できなかった副作用が発生しており、既存の副作用対応策だけでは不十分という課題がある」ため、安全に使用できるよう情報の共有をするようだ。



「最大2時間の駆動が可能な大容量バッテリーを内蔵。これにより、院内・院外を問わず、電源が確保できない場所へ持ち出して検査をすることができる」そう。停電した場所でも活躍しそう。

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