最近気になった医療系ニュース2017年1月28日版

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寒さも安定していると体も慣れて大丈夫だけど、あったかくなったり急激に冷えたりすると、体も精神もついていけない。

しかし、大寒も過ぎ、本当に寒い時期もあと少し。気合いで乗り切らねば!

ということで、今週も気になったニュースをお届け。


こういう案件も、これからさらに増えてくるだろうから、高齢化社会に対する用意をしておかないとね。



病気などで困っている人の助けにこういう技術が使われるのはいいな。それにしても、3Dプリンターって、医療分野と相性がいいのかな。



確かに知らないもんね。認知度は低い。だいたい大きな病気をしたり、家族がそういう立場にならないと、病院にソーシャルワーカーがいて、相談に乗ってくれるなんてことも知らないんじゃないかな。mojoも、もちろん自分の経験がなければ、知らなかったこと。



このリハビリで手などが動くようになった患者がすでにいるらしい。



薬は儲けが大きいから、こういう偽薬もあるんだろうけど、実際に日本で出回ってしまった可能性があるってのは、けっこうショックだなぁ。



お薬手帳のデジタル化もあちこちで独自にやりだして、なんだか収拾がつかなくなっているような気がする。個人情報もあるだけに、慎重に進めてほしい。



治す立場の医師が治療を受ける立場になった。あれこれ気になる連載が始まった。



心筋梗塞などで傷んだ心臓を治すシートみたいだ。



肝生検をしなくて調べがつくのだったらいいね。それにしても患者が300万人もいるとは思わなかったな。



これだけ老人の起こす重大な交通事故が増えてくると、早急になんとか手を打たないとまずいよね。60歳以上はオートマ車禁止、マニュアルのみ許可するというmojoのアイデア、いいと思うんだけどな。

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