Apple TV あっさりと他社製のリモコンに乗り換え

昨日、「これは便利だ!」と喜んでいたiPhoneをAppleTVのコントローラーにする作戦なんだけど、エントリをアップしてから、

という記事を見つけて早くも宗旨替え。やっぱり物理的に使いやすいボタンのついたリモコンがあった方がいいだろうという結論に達した。

そんなわけで、あっさりと昨日の自分を否定したところで、リモコンの登録作業を開始。

使ったのはハードディスク・レコーダーについてきた小さい方のリモコンで、普段使っていなかったやつだ。おこなうのは以下の作業。

1.付属していた機器側(mojoの例ではHDレコーダー)でリモコン設定を解除
2.Apple TVの「リモコンを追加」で使いたいリモコンを登録
3.そのまま各ボタンを設定

新しいリモコンを設定するのも、割り当てるボタンを押して認識させるだけなので、とてもカンタン。全部の作業が15分もあれば終わってしまうのではないか。

使い勝手もいい。まあ、もともとリモコンなわけだし悪いわけがないんだけど、気をつけないと違う部分をクリックしてしまった純正リモコンよりはだんぜんいい。

早送りや先頭・最後尾までのジャンプなども割り当てられるので、普通のテレビやDVDレコーダーなどと同じイメージで使うことができる。

あとは最初に登録したボタンを使いながら自分好みに入れ替えたりしていこうかなと思っている。

コメント

#userlocal kokokara #userlocal kokomade